禁断の書・・・
何を思ったのか、ついうっかり、勢いで、後先考えず、無謀にも、早まったのかもしれないが、どうにもこうにも、うむ~…手を出してしまいました。取扱い店になる旨のメールを上の空で書き【送信】ボタンを“ポチッ”と送ったのがつい先日。
「人生をより低迷させる…」という“まくら”のついた書。ついに1号~5号(最新刊)がめでたく本日入荷。
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何を思ったのか、ついうっかり、勢いで、後先考えず、無謀にも、早まったのかもしれないが、どうにもこうにも、うむ~…手を出してしまいました。取扱い店になる旨のメールを上の空で書き【送信】ボタンを“ポチッ”と送ったのがつい先日。
「人生をより低迷させる…」という“まくら”のついた書。ついに1号~5号(最新刊)がめでたく本日入荷。
暖かくなりましたね。
日本には山(冬には滑走可能な雪山)があり、周囲は海に囲まれ、暖流と寒流があり、海産資源も豊富、なおかつその海岸線も平和(危険地帯・紛争地帯なし)です。そんな自然豊かな日本に北欧からシーカヤックの新しいブランドが上陸したようです。
北欧=海、山そしてテレマークにスノーボードと日本に似ている点が多いのも親近感が持てます。
…それにしても、カッコいいなぁ~。
“こういう乗り物で遊ぶ”それはそれは極上の贅沢な時間。
※販売は当リンクにもあるSURFACEなどとの事。お楽しみくださいませ。
先日もちらっと書きましたが、シーズン終了時に一通りメンテナンスをしてしまいましょう。5月は乾燥した天気多し、よって梅雨前のこの時期に施すのが良いでしょう。板のメンテナンスだけではなく、ポール、ブーツ、その他の道具のメンテナンスも怠りなく。
なおボードやスキーのTUNE-UP(メンテナンス)は左記「工賃一覧」以外でも別途ご質問をどうぞ。自分で施せることもありますしエッジや滑走面(キズ)、乗り味そしてワクシングまで、いろいろ判りやすくご説明いたします。
※MAP記載、bottomline横の目印“日産レッドステージ”ですが外国車を扱う中古車販売店に変わりました。ご注意ください。
◆軽量・コンパクト・即乾のMSRパックタオルシリーズ
(ウルトラライト¥1,470~、,パーソナル¥1,680~,オリジナル¥1,785~)
アウトドア全般で必要不可欠なタオル。パッキングも考えると何でも良いとは言いがたい…でMSRを選択。日本手拭を彷彿させるウルトラライトは好きな大きさにカットしても使えます。
◆梅雨時期の外移動に嬉しいSEAL LINE
ガシッとバイクやカヤック等括り付けて旅するならバハバッグ(¥2,100~),軽量コンパクト、パッキングにも重宝するストームサック(¥1,680~)、この辺りが何かにつけて使いやすい。
◆雪上休憩ではもはや定番のTHERMAREST
当然夏のキャンプ、それからスポーツ観戦にちょいとした「お散歩」まで、何処にでも持って行きたくなるコンパクトなLITE SEAT(¥4,410)
※先のタオルと共に、このマットも常に携帯すると都市生活でのトラブルの際にも強力なツールとなります。何があるか判りませんからね…色々と思い描いて、ぜひ思う存分使いまわしてください。
以上bottomlineお勧めのカスケード・デザイン社製品が並びました。もちろんMSRストーブにスノーシューなども一部在庫あり。
これからの季節、旅のお供にぜひハンモック。
このヘネシーハンモック“エクスペディションA-SYM”は虫除けの蚊帳とフライシートが付属のまるで“ソロ・テント”仕様。2本の樹木があれば完璧、1本でも片側を流木などで工夫すれば設営可。もちろん樹木をロープから保護するウェビングストラップも付属。オートバイ・自転車でのツーリング、カヤック・キャンプ他がより一層楽しくなります。
¥19,950(税込)
ハンドメイド@JAPANの名品がCYCHO SKI.。
0708全モデルとも今期と表面的な変更はありませんが、コアが変更されています。
NEWモデルは工場移転もあり開発までは進んでいるようですが発売はもう1年程先になるようです。でも品質重視のCYCHOなので待ち焦がれるのもまた楽しみです。飽きることなく長く楽しみ“使い込む”と更にまた格好良いようなモノが欲しいこの頃。
長かった連休も昨日で終了、自身の今期滑走もこれにて終了(多分)とし本日よりbottomlineも始動。
bottomlineスタッフも連休前半はプライベートで栂池、後半はSARCと合同で立山ツアー、ともに皆さん同様“雪と天気”に恵まれ最高の時間を過ごした。立山ツアーにご参加された方お疲れ様でした。
さて今年の滑走は“もうおしまい”という方、ぜひ来期に向けて板のメンテナンスを心がけてください。保管を怠ると自分に返ってきますので。大きな傷は無くとも1シーズン使用したスキーやボード、エッジは痛んだり丸くなっているはずです。乗り物にメンテナンスは不可欠。また一見“傷んでいないように見える”滑走面も薄く削り直すことで滑りも良くなります。BC滑走も楽しむbottomlineが考える実際の滑りに即したチューンナップ、ぜひご利用ください。
※ご自分でメンテナンスし保管される方もご相談ください。
■ヒルバーグ社テント“アトラス”@立山の写真は↓■